新治療器導入致しました。

IMG_0854     低周波・干渉波組合せ治療器 セダンテ ネオ 治療周波数0.1pps〜0.9ppsの極低頻度と、搬送周波数はより柔らかい刺激を取り入れるために2,000Hz〜20,000Hzを採用しました。 治療周波数0.1pps〜2ppsの低頻度帯は、体の奥深くから揉み上げるような感覚を与えながら神経根刺激を行い、治療周波数15pps〜50ppsの高頻度帯は、リズミカルな叩きの刺激を与えながら筋刺激を行います。 CAモードによる70mAの高出力電流は、治療後も続く残存感が患者さまの満足感につながります。 (日本メディックス商品情報より)

 

西洋館接骨院では新しい治療器を導入致しました。

往来の低周波治療器ですと浅い部分の筋肉しか刺激出来なかったのですが、筋肉の深いところまで刺激が届き早期回復を促します。

五十肩、腱鞘炎、腰痛、首痛など色々な症状に効果的です。

 

 

発売されたばかりの最新の機種です。

リズミカルな刺激で、受けていて飽きません。

患者さんにも好評です。(田中)